SoftTennis Network『BRIDGE』
優しく温かくソフトテニスを見つめるぴーさんのブログです。

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試合の入り方

こんばんは。

 夕方、仕事中にいきなり雷の音が響いて驚いたぴーです。
思わずパソコンの画面で 『上書き保存』のフロッピーマークをクリックしちゃいました(笑)

 さてさて、試合での話。
 調子に乗ってくるのが遅くて気づいたら2ゲーム先行されてたとか、あっというまに0-3だったとか、よくありますよね。
ソフトテニスの試合は短いですから、最初に波に乗ったほうがそのまま押し切るパターンが多いと思います。

 1ゲーム目、特に最初の1、2本目は、慎重にかつ正確に打ちたいものです。

 サービスであればファーストを。ゆっくりでもいいからファーストを。
レシーブであれば、何気なく打って甘いコースにいかないように(前衛の近くに寄ってしまわないように)

 試合の最初ですからどちらのペアもまだエンジンがかかりきっていないときです。そこで、より自分たちのほうに流れを引き寄せて試合の主導権を握りたいものです。

 これは本当に誰もが思う基本的なことだと思うのですが、
それが実際はなかなかうまくいきません。
試合の前のアップをどのように行うかも大切だと思いますし、緊張する中で正確に打てるかどうかはそれまでの練習の積み重ねの成果がでるのだと思います。

 何にせよ、「プレイボール」の声がかかったときには平常心で、しっかりと試合に入りたいですね。
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