SoftTennis Network『BRIDGE』
優しく温かくソフトテニスを見つめるぴーさんのブログです。

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微妙な話

こんばんは。ぴーです。

 年頭から甘いお話で恐縮でした。
昨日のブログに載せた缶は、うちの近所の自販機で容易に購入できるもの
ばかりだったのですが、ほかのメーカーでも
工夫を凝らしている発売している様子です。
また、リサーチできたら発表したいと思います(笑)

 さて、今日は少しテニスネタ。

 「ラケットを手のひらのように使う」って、よく言われるじゃないですか。
ぴーも、中学校のときに顧問の先生に言われたです。

   日体大卒のかっこいい(しかも安西マリア似のかわいい)女性の先生で、
   いま思えばすっごい先生にソフトテニスのソの字から教わっていたのだなぁと
   あらためて恐縮するです。



 ですが、最近はどうにも手のひら感覚がつかめていなかったのです。

 ところが、元旦から、ラケットニギニギしているなかで、
なんとなく、つかめた気がしています。

OKのにぎり
okにぎり

ブブーのにぎり
×にぎり

あくまでこれは握力がすっごく弱くて、
かつ、手首の柔らかさが皆無のぴーにおける話ですので、
万人共通のお話ではないと思います。
みなさんにはあてはまらないと思いますよ。



え、違いがよくわからないって。
いーの、ぴーにはよくわかるのです。



てのひら

手相占いのWebページでは、
手首のすぐ上、小指の下のふくらみを月丘と説明しています。
親指側の下のふくらみは金星丘と呼んでいるようです。

ぴーの悪いときは、グリップエンドが月丘にあります。
なぜか丘の上にあるのです。
握力が弱いからか、しっかり握っていないからか、手首がかたいからか
原因はよくわかりません。

しっくりくるときは、月丘と金星丘の間のくぼんだところに
きちんとグリップが収まっています。そこは火星平原というらしいです。

ちなみに月丘が発達している人は想像力豊かでロマンチストだとか。
発達しすぎると、誇大妄想だったり夢と現実をごっちゃにしてしまうんですって。

金星丘が発達している人は情の濃い暖かい人情派。
でも発達しすぎている人は、情におぼれて我を忘れるタイプらしいとのことですよ。

ま、ここは笑って読み飛ばしてくださいね。


 このグリップのしっくりさは、
握る位置をほんの少し移動させようとしたところから気づいたものです。
(正しくは、10代のころの握りに戻そうとした)
写真でははっきりと写ってはいませんが、ズレナー装着中です。

いちおう元旦から3日間は、この握りでの素振りが続いているのでした。
さて、3日坊主で終わるのか、このまま続くのか。こうご期待。
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